獣医師による信じられない被害実態
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ケース18

骨折したので来院した。骨をボルトで固定する手術をされたはずだが、別の病院で診て貰ったら、レントゲン撮影の結果、ボルトなど入っていない事が判明した。
また、開腹手術をされた。ボールペンのキャップが入っていたと言われる。見たこともないキャップだった。
(注:縫った痕があるだけで、胃あるいは腸を切って、飲み込んだとされる異物を取り出す手術は実際にはしていないというパターンは他にも数件ある)


ケース19【猫】【生還】

朝、猫が口から血を流しているので病院に連れて行った。初心の時に3万円請求され、その後、電話ですぐに手術が必要で10万円かかると言われた。なんとなく胡散臭いので、ネットで調べたら評判が悪いので、
すぐに引き取りに行ったが、腫瘍が二つあったからといって25万円請求された。
請求額にクレームをつけたが、払わないと猫は渡せないと言われ、泣く泣く支払う。他の病院で手術をしていない事がわかる。手術がされていないのに手術代、検査代で計28万円。


ケース20【亀】【死亡】


ストレスが溜まったことによる肺炎と診断された。レントゲンを撮り、四日間の入院と言われる。入院の途中で院長の言動等、不審に思い引き取りに行くと伝える。30分後、病院に着くと、さっき死にましたと言われた。すでに死後硬直していた。

ケース21【ハムスター】【生還】

ハムスターが血尿をしたのであわてて病院を探し、ここがヒットしたので急いで連れて行く。検尿とレントゲンをしたところ、お腹を壊していて寄生虫もいるから毎日注射するので四日間入院が必要と言われ、その日は検査代など(入院費4日分2万円を除く)17,600円を支払う。翌朝ネットでここの悪評を知り、ヤバイと思ったので休診日だったがすぐに引き取りに行く。すると、「今朝からぐったりしているから夕方まで預かります。」と言うので「いいから返してください」と言うと、ぐったりどころかもう息もしていない状態のハムスターを出してきた。それなのに「薬を出すから9,800円です。」と言われたので、思わずキレて「ふざけんなヤブ医者!」と言ってそのまま出てきた。

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ケース15【亀】【生還】

亀が庭から1.5メートル下の駐車場に落下、出血が止まらずタウンページでどんな動物でも見てくれるという病院を見つけて来院してする。
レントゲン写真を見せて、内出血が酷く重症で四日間から1週間の入院が必要と言われる。
その日だけの請求額35,800円と高額なので驚く。内金一万円を支払い、残金は間違いなく支払うという契約書に署名した。
帰宅後、友人に話をしたところ、問題がある病院である事を忠告される。また、ネットでも評判が悪い事を知る。
夕方、引き取りに行く。明細書に麻酔料と書いてあったので質問したところ、手術料も含めて15,000円と言う返事。
右前足が切れていたので手術をしたという説明だったが、ホチキスの針が一本刺さっていただけだった。もちろん、手術をするという事前の説明、承諾はなかった。結局5時間で35,800円請求された事になる。
転院先の病院の話では、麻酔はされていないとの事。また、内出血などしていない事も判明。
転院先の院長は「(検査報告書を見て)何を意図してこういう検査をしたのか、私には全くわからない)」と言っていた。

ケース16【犬】【死亡】


飼っているウサギの体調が悪くなり、かかりつけの病院は夜間診療をしていなのでHPで探して行った。
手術をする事になり、翌日13時に迎えに行く。菌が原因と言われていたので、他のペットにも移っているといけないと思い、他のウサギ二把と犬を連れて行った。ウサギの病気は伝染病だったから、犬にも感染
しているかもしれないので検査しましょうと言われる。検査の結果、ウサギは通院で治療していく事になり、犬は検査入院させることになった。
検査中外で待っていた時に、ある男性に「ヤブだ、やめたほうがいい」という紙を渡された。とても不安に思ったのが、ウサギは無事に手術を終えていたため、とりあえず預けた。検査だけだし、と言う気持ちもあったし。
自宅まで1時間、帰ってからネット検索。これは絶対にまずいと思い、すぐに迎えに行く。6時位に到着し、閉まっていたため電話をしたら「亡くなってしまったんでよ・・・。」
すぐに病院の方に来いと院長を怒鳴りつけ30分待たされた後ようやく愛犬に逢えた。とりあえず話を聞き、レントゲン写真と死亡診断書を受け取り、そのままかかりつけの病院へ行き事情を説明した。
ウサギとあわせて40万ほど取られる。
病理解剖の結果は窒息死。(無理やりにビニールを詰めて誤飲と診断して、手術代を請求するパターンで、無理やり飲み込ませようとした時に窒息死させたと推測される。)


ケース17【リス猿】【生還】

一日だけ預けただけで、どんどん衰弱していき、金の話ばかりするので怪しいと思い取り戻すが13万請求された。

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ケース12【犬】【治療中】


深夜に連れて行ったら、手術しないと助からないと言われてすぐにお願いをした。検査、手術もろもろで37万円請求された。

10日間程下痢が続いたのでHPで調べて病院に行く。レントゲン検査、便検査、血液検査をしたが、その必要性、検査結果について説明なし。(全部の検査が5分程度しかかかっていない、本当に実施されたか疑問)検査に入った後は面会が出来ない状態で、治療の説明よりも同意書、請求の方を優先していた。
重病で引き続き注射治療が必要と言う事で入院を勧められる。
当初4日間の入院との事だったが、連絡がなく問い合わせたところにさらに入院が必要であると言われる。
検査の結果の有無、結果についての説明がないので不審に思いネットで調査したところ、集団訴訟中であることを知る。
インターネットの掲示板に目を通すが余りにひどく信じられない事例ばかりなので、関係機関(東京都動物愛護相談センター多摩支所、日本獣医師会、東京都動物薬事衛星係、日本動物福祉協会、多摩市消費者センター)に問い合わせる。
多くの機関がまたかという反応をする。親切な機関はとにかく命があるうちに引き取る事、一人では行かない事、治療についての説明がない場合、支払い義務がないこと等をアオドバイスしてくれた。
午後、引き取りに行く。検査内容、請求内容、入院延期の理由等の説明を求めるが、一切拒否され、支払いが先だと強行に言われる。
身の危険を感じたので多摩消費者生活センターに連絡、電話で所長が対応したが話しは進展せず。
所長と協議の上、多摩中央署生活安全課に電話で相談する。その後、所長が病院に来てくれる。所長も交えて話し合いをするが、支払わなければ返さないの一点張りで埒があかない。最終的には、引取りを優先して病院を去る。
その足で、多摩中央署に行き面談するが、警察としては、苦情が多く困っているが、今のところ法的に介入できないでいるとのこと。


ケース13【猫】

病院で里親募集を行っていて、多摩市の男性から成猫が欲しいと連絡を受けたので猫を連れて行く。
本来なら猫が幸せに暮らせる環境かどうかチェックをするが、獣医であることから安心しておいてくる。
しかし、何度面会に行っても会わせず、それでは返してくださいと言うと、「あ~逃げちゃったんです。」と言う。
もう一匹はエイズで治療費が高額になると言われた。他の病院で検査してもらったら、健康体だった。


ケース14【犬】【治療中】


ペットショップで買ったばかりの2ヶ月の幼犬。レントゲン検査で異物がお腹の中にあると言われた。開腹手術(おそらく実際は行っていない)で、「こんなの飲み込んでました」とボールペンの後ろのキャップ(栓?)を示された。
避妊手術もされたが、転院先で再手術を行ったところ、避妊手術はきちんとできていなかった。またパルボウイルスにも感染させられた。現在は回復中。

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ケース8【リス】【死亡】


ペットのリスが元気がなかったので、リスを診察してくれる病院を探したところ、当動物病院を見つけた。
レントゲン検査の結果、骨折していて入院が必要と言われる。
数日入院させるが一向に良くならないようなので退院を申し出て引き取る。リスはチップの中に潜っていたので家に帰るまで気がつかなかったが、全く違うリス(生まれたての赤ちゃんリス)にすり替わっていた。
違うリスだから調べてくれと申し出ると、診療室に連れて行って、その後、「間違いなくあなたのリスです」と言う。
「最初のレントゲン写真と比べてみれば分かります」と申し出ると、最初に見た写真とは全く違う写真を持ってきて「ほら、同じリスでしょう」と言う。明らかに違う写真なので、さらに追求すると、前の写真は捨てたと言う。
さらに明細書に手術代の請求があるので、「どこで手術したのか、手術の痕はないでしょう」と問い返すと、「もう一度、よくリスを見てみますか?」と言って、一旦奥に引っ込んでしばらくして連れてきたリスは、お腹としっぽを切って縫った状態で血だらけになっていた。(さっきまで、なんともなかったのに!)
余りにも酷すぎるので抗議したら、「これは前に手術したものですよ。何か証拠でもあるんですか?」と言う。
自分のリスではないので、引き取れないと言うと、「いるんですよね、そうやって治療費が高くなると、ヤクザみたいに因縁をつけてくる人が、治療費は返しませんからね」と言い放つ。
さらに今度は、「自分達でリスを摩り替えたじゃないの?」と言い出したので、「それではレントゲンと手術の痕はなんですか?」と反論したら、院長いわく「自分達で切って縫ったんじゃないの!!」「リスを引き取らないのならば、死んでも責任は取らない」と言われたので、可哀想なので引き取ったが、やはりすぐ死んでしまった。本来のペットのリスも不明のまま。

ケース9【犬】【死亡】


夜、救急病院だという事だったので連れて行った。点滴等治療のため入院の必要があると言われた。
お金の事ばかり言うので不審に思い、翌日、転院させようと思い病院に行ったところ、30分前に死んだと言われた。受付では、他の飼い主さんが、愛犬を殺されたと院長ともめていた。
点滴の痕なし。他の犬のレントゲン写真を渡された。(尻尾を切ってあるのに、レントゲン写真には尻尾が写っている。)


ケース10【インコ】【死亡】

インコが急に片足がつけない状態になり、近場の病院(鳥の専門医ではない)で診て貰ったが、状態は悪くなるばかりなので、ネットでヒットしたこの病院に行ってしまった(被害者はY県在住)その時の気持ちは、神にもすがる思いだった。
レントゲン撮影の結果肺炎と診断され、即入院。毎日、電話で様子を聞くと、良くなっているという事。
その後、余裕がで出来たときネットで調べたら、信じられない内容が書かれていて不安になり、休診日であったが連絡せずに病院に向かう。
病院の近くに着いてから電話したところ、今から30分前に容態が急変して亡くなりましたと言われた。
病院に着き、早く会わせて欲しいと泣き喚いたのに、まずは清算を済ませてから、払わない人がいて迷惑しているからと冷たく言われる。

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ケース4 【猫】【生還】


猫が大きな蜂に刺された。毒が回り死ぬ場合もあり、また骨折もしているので入院するように言われた。当日処置料56,700円を支払う。
その後三日目、骨折の処置もしないで、お金の事しか言わない獣医に疑問を感じ退院を申し出るが、動かせないと断られる。
4、5日目だんだん弱っていき反応も鈍くなっていく。
6日目、知人から他の獣医に相談するように勧められ、退院を求めたところ支払いを要求された。
カードは認められず現金で払わないと猫は返さないと言われた。結局、蜂の針を抜いた治療だけで、計30万円取られた。

ケース5 【猫】【死亡】

一日目、左足付け根にしこりがること、肥満気味であることから診断を受けに行く。血液検査の結果が悪い事、(事前の承諾なしに)抜歯(4本)をした際の麻酔が覚めない等の理由で入院する事になる。
6日目、退院するも元気なく横たわる。数日、下痢、嘔吐がひどくなる。
8日目、病院の上階のICU室(存在するかどうか疑問)に入れられ、翌日、病院を訪れると、たった今死亡したと告げられた。
死亡にいたるまでの費用の説明を行っていない、またクレジットのカードの売上伝票だけで診療明細書を交付していない。さらに治療経過の説明を求めたのに拒否された。

ケース6【猫】【治療中】


猫がマンションの5階から落ちて両足を骨折した。入院させたが、4日目にインターネットで●徳病院と知り、引き取りにゆく。簡単には引き取らせない病院とも書いてあったので、面会したいと言いそのまま退院を申し出る。料金は40万円。
他の病院に転院するが、そこで、まったく何の処置もされていないことが判明。
骨折がひどく、また放置期間もあったため悪化、大学病院を紹介され、現在、回復中。

ケース7【猫】【死亡】


朝からぐったりしていたので熱中症だと思い病院に行った。脱水症状で点滴が必要なので入院を勧められる。ここまでで費用は41,300円
一泊入院。翌日、引き取りに言った際、歯石の相談をすると、歯石は腎臓によくないので早いほうが良いと言われる。一時間後、迎えに行くと無断で前歯を抜かれていた。6時間で麻酔が元に戻るという説明だったのが、一晩看病するも、息も荒くふらふら状態だった。
翌日の午後、さらにひどくなったので病院に連れて行く。脱水症状で点滴が必要ということで、点滴の間、一旦家に戻る。あるはずの連絡がないので、こちらから電話をしたら、痙攣があり呼吸器をつけているというのでいうので直ちに病院に行く。心電図の波長が弱くなり手足が冷たかった。帰りに、火葬場、霊園のパンフレットを渡された。
後日、カルテを請求するが、別の場所に保管しているから出せない、カルテが欲しかったらお金を出せと言われて3500円を支払う。郵送すると言われたが、今現在、カルテは届いていない。

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ケース1【犬】【死亡】

6日間、ペットホテルに犬を預けた。預ける前まではまったく健康だった。預けた際、避妊手術、予防接種、蚤駆除の薬、シャンプー、カット、ドックフードを勧められる。(あまりにしつこいので予防接種と蚤駆除の薬だけ依頼する。)
6日目迎えに行くと、検便をしたらサナダムシがいたので、注射で落としておきましたと言われる。(検便,駆虫も依頼した覚えはない。)
犬はガリガリに痩せて、異臭がして、毛も酷く抜け落ちていた。また今まで見たことがないほどの興奮状態だった。
家に戻ってから寝ている事が多く、嘔吐、下痢をするようになったので、しばらく通院した。
その後、症状が悪くなったので他の病院で診てもらったら、肝臓が壊れていると言われた。
また胃腸も酷く悪い状態と言われた。
通院したが症状は一進一退で、その後症状はしだいに悪くなり、ついに亡くなった。

ケース2 【フェレット】【生還】

食欲不振、嘔気が前日夜からあり、早朝連れて行く。(かかりつけの病院は休診だった)腸閉塞かもしれないと言われ入院。
朝面会に行き(といってもドア越し)前々から計画していた旅行に出かける。
夜9時、病院から電話。様子がおかしい、今すぐ手術しないと死ぬかもしれないと言われ開腹手術をお願いする。次の日急いで旅行から帰ってくる。
昼前に病院に到着。腸重積を起こして、小腸の一部が壊死していたので切って縫合したとの説明を受け、2週間の入院を強要される。
さらに色々言ってくるので不安になり転院を申し出ると態度が豹変した。契約書などを書かされ退院。転院先で夜、再手術。小腸を切った
痕はなく、胃が切られていた。

ケース3【犬】【死亡】 

老犬が発作を起こしたので夜間に来院した。翌日に見舞った時、糞と嘔吐物にまみれているのを見てしまう。
その後電話があり、昨夜は点滴その他で5時間付き添っていたから、一時間当たり9千円請求すると言われる。
また、もしもの時は(別料金の)延命措置をしますかと聞かれ承諾する。しかし、医師の態度に不信感を持ったので、連絡しないで、引き取るために家を出て動物病院最寄の駅に着いたところ、携帯に電話が入り、「ただいま延命措置をしています。」
とのこと。走って3分後に病院のドアを開けると、ダンボールから犬の遺体を出そうとしているところだった。延命措置のえの字もなし。
遺体に駆け寄ろうとすると、「待て、お金を全額払わないと遺体には触らせない」と言われる。クレジットカードを投げつけ、再び駆け寄るが、「カード会社がOKを出すまでだめだ」と言われる。
抱いた時にはすでに冷たかった。

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★説明はしたし同意書も得ている。これ以上説明しようがなく、因縁をつけられても迷惑だ
★説明していない、間違った事をしていると言うのなら裁判でもなんでもして証明してみろ
★支払うまで動物を返さないのは当然だ。支払わないのに返すような非常識な病院はない。
★これ以上説明しようがない、データーは支払わなければ見せない
★いい加減にしろ、ふざけるな
★こういう輩は後で支払ったりしない。最初から踏み倒す気だと思っていた
★こんなのがいるから、最初に同意書を取ってあるのだ
★同意書にサインしてあるのだから、今更何を言っても通るはずがない
★供託手続きがすぐにできないのなら、それまでの間も信用できない
★何も分からないくせに、後で難癖つければ通ると思っているのか
★ヤクザが動物連れてきて、後で気に入らないから支払わないと因縁つけて払わないのと同じではな
★こんなヤクザ紛いのことをして絶対に許さない、なめるな。
★最初から因縁をつけにきたような輩に説明しても、納得するはずがない
★まともな人間はこんな事はいわない。
★訴訟など一切起こされていない。いい加減な事を言うな。
★インターネットで煽っている輩が多くて迷惑しているが、最後には自分が正しい事がわかるはずだ
★他の獣医に煽られて大丈夫かと聞いてくる飼い主もいるが、そんなのは嘘だと説明すれば、普通の人はみんな納得する。
★証拠もないのにでたらめを言いふらす人や獣医がいて困るがそんなのを信じる方がどうかしている。
★日本で一番、亀を診られるのは自分だ。自分より亀を見られる人などいない。
★料金は飼い主の都合もあるだろうから、最初に希望を聞いてそれにあった治療をしており、納得してもらっている。
★いつも一方的にクレームをつけられて困っている。いくらでも説明するし、データーも見せるといっているのに、
 相手が感情的に誤解して話を聞かないだけだ
★(治療経過の説明を求めたのに対して)今は言えない時間が無い。すぐに次の手術が控えている。手術ができなくなった場合、損害を補償してくれるか。
★ビデオで録画する。立ち去らない場合、面会料を請求する。
★(迎えに行く直前に死んだといわれて、遺体に会わせてて欲しいと頼んだ時に)先にお金を払ってください、先に渡すとお金を払わない人がいるから
★死んだ動物の客は、客じゃないんだよ
★(後日、カルテが欲しいと問い合わせたところ)カルテが欲しかったら金を出せ
★(遺体に駆け寄ろうとすると)待て、全額払わないと遺体には触れさせない
★(カードを投げつけて、遺体に駆け寄ろうとすると)カード会社がOKするまでは返さない

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初日の支払い

●検査の結果が悪いので入院が必要である事を言う。
●明確な入院の説明がない。
●ここまでの治療費の見積書を出す。
●払えない場合には、内金を請求して、残金は間違いなく払うという同意書を書かせる
●同意書についての内容の説明なし、写しの提出も無し。
●重症である事を飼い主に言い、冷静な判断力がなくなった飼い主にたいして、内容の説明をしないで同意書を書かせて署名させる。
●治療の話よりも、同意書、請求書の話ばかりする。


入院、治療の途中


●入院延長の連絡、延期についての明確な説明がない。
●入院中の経過報告がない。
●経過が思わしくないと言う理由で、入院を引き伸ばす。
●患畜の状態、検査結果等についての明確な説明がない。
●入院中、ドア越しとか、あまり見せてもらえない。
●事前の承諾なしでの抜歯。
●事前の承諾なしでの検便、虫の駆除(実際に行ったかどうか疑問)
●事前の承諾なしでの麻酔手術。(実際に行ったかどうか疑問)
●手術をしたことになっているが、実際には手術が行われていないケースが多い。
●胃、腸の中から異物が出てきたとされるが、実際には胃、腸の開腹手術は行われていず、お腹を切って縫っただけのケースがある。
●避妊手術が、きちんと行われていなかった場合がある。

ペットの引き取り



●インターネット上での動物病院のあまりにもひどい評判を知り、ペットを引き取りに行くケースが多い
●請求内容、検査の内容、結果、入院延期の説明を求めても応じない。
●支払いがすべてに対して先で、支払いが済まない限り、ペットの引渡し、明細書の説明等、一切応じない。
●セカンドオピニオンには一切応じない。

被害に気がついたときの対処方法
●至急、引き取りに行く事。
●一人では絶対に行かない事、できれば男性と一緒に行く事。
●事前に行く事を連絡しない事、引き取るまでに殺される場合もある。
●請求金額が高額であるので、入院延期の理由、請求明細、検査結果等々の開示と提出を要求して、受け入れられない場合には支払わない事。

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動物病院へ



●ペットの具合が悪くなり、インターネット、タウンページで病院を
探し、動物病院を知るケースがほとんどである。

●HPに24時間365日受入れ可能、夜間救急究明病院と書いてある。

●本来、夜間救急病院とは、複数の獣医が常時24時間体制で病院に待機していて患畜を受入れる病院を意味する。

●実際には、動物病院は院長一人しかいない。病院のあるマンションの上階に住んでいて、診療時間外に電話が入ると階下の病院に行く。(研修の看護師が一週間ほど勤務した際、措置室、手術室には入れなかったという話も聞いている)

●マンションの上階にICU室があるというが、院長の住居のことか。

●HPを見た飼い主は、この病院が、たった一人の獣医師しかいないことは分からないので、多数の獣医師が交代で常駐している夜間救急動物病院だと思い込む。

●このHPは夜間、通常の動物病院が診療を行っていない時間帯に、飼い主を病院に誘導するための有効な手段になっている。

●HPには「動物大好きのスタッフ(動物看護師)が、心をこめてお世話いたします。」と記載されているが、実際は院長一人である。(研修生を受け入れて無給で働かせているという情報もある)

●診療動物は、犬猫以外にも、ありとあらゆる動物を治療するとHPに掲載されている。希少動物を診療する動物病院は少ないので、結果的に当病院に行ってしまう。

●近隣の方、往診、送迎無料等の美辞麗句が並べられている。

●東京大学医学部大学院博士修士課程卒業(正確には終了と言うべき)、アメリカ獣医師会所属、約4年間の留学を終え帰国。帰国後、全国各地の多くの動物病院から獣医師教育、獣医療指導などの依頼を受け短期間ずつの獣医療指導等を全国各地の病院で行った。・・・肩書き、経歴を強調して当病院が信頼できる事を強調している。

●日大獣医学部卒である。アメリカ獣医師会所属についても不審な点があるので現在調査中。

●4年間の留学についても、写真で見る限り、治療というよりも見学の可能性もある。

●実際には、治療の稚拙さにより、いくつかの勤務先の動物病院を短期間で辞めさせられたという情報もある。


最初の診察



●患畜だけを措置室に連れて行き、飼い主を立ち合わせない。診察結果だけを飼い主に言う。

●エックス線検査(レントゲン写真の信憑性に疑問あり。別の動物の写真の可能性、あるいは検査結果自体行っているかどうかも疑わしい)

●便検査(検査の必要性、検査結果の報告がない。)

●血液検査 (検査の必要性検査結果の報告がない。)

●検査時間が異常に早い。

●検査の結果、重病である事を飼い主に言う。

●明らかに元気な場合、あるいは健康診断で訪れたようなケースでは、歯石の除去、予防接種、避妊手術フロントライン、シャンプー、トリミング等、しつこく勧める。


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これまでの経過


●2003年末
 動物病院開院

●2003年12月
 現在、訴訟中の方が被害にあう

●2004年10月頃
 ネット等で知り合った被害者が、動物福祉協会が紹介してくれた弁護士と会い、訴訟について話し合う

●2004年11月~12月
 5名が訴訟を起こす
 八王子地裁に訴状提出、証拠保全の申請

●2004年11月30日
 TBS「夢の扉」(日曜日午後6時半放送)タイトル名
「奇跡の獣医、日本を動物の楽園にしたい」
 放送予定を知り、TBS編成局長宛に、放送中止(延期)の要望書を送付する。

●2004年12月5日
 TBS「夢の扉」、当日放送内容が別の番組に変更になる。

●2005年1月
 証拠保全決定される。

●2005年6月1日
 日本テレビ「今日の出来事」放送
 匿名であるが問題のある病院として、特集で動物病院が紹介される

●2005年11月16日
 東京地裁にて最初の裁判

●2005年11月16日
 東京地裁にて最初の裁判

●2005年12月26日
 準備裁判
 (2006年2月17日、3月29日、5月24日、7月7日、8月28日(予定)準備裁判)
 (9月20日、11月2日、12月初旬 公判予定)

●2006年7月16日
 掲示板で知り合った被害者が集まり話し合う。

●20006年7月21日
 動物病院のHPに、放送されなかった「夢の扉」が動画として配信されているのを発見する。
 (TBS側の話によると、内容証明の手紙を送っているが、配信を止めないので、告訴する予定であること。)

●2006年7月30日
 「被害者の会」開催

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