獣医師による信じられない被害実態
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初日の支払い

●検査の結果が悪いので入院が必要である事を言う。
●明確な入院の説明がない。
●ここまでの治療費の見積書を出す。
●払えない場合には、内金を請求して、残金は間違いなく払うという同意書を書かせる
●同意書についての内容の説明なし、写しの提出も無し。
●重症である事を飼い主に言い、冷静な判断力がなくなった飼い主にたいして、内容の説明をしないで同意書を書かせて署名させる。
●治療の話よりも、同意書、請求書の話ばかりする。


入院、治療の途中


●入院延長の連絡、延期についての明確な説明がない。
●入院中の経過報告がない。
●経過が思わしくないと言う理由で、入院を引き伸ばす。
●患畜の状態、検査結果等についての明確な説明がない。
●入院中、ドア越しとか、あまり見せてもらえない。
●事前の承諾なしでの抜歯。
●事前の承諾なしでの検便、虫の駆除(実際に行ったかどうか疑問)
●事前の承諾なしでの麻酔手術。(実際に行ったかどうか疑問)
●手術をしたことになっているが、実際には手術が行われていないケースが多い。
●胃、腸の中から異物が出てきたとされるが、実際には胃、腸の開腹手術は行われていず、お腹を切って縫っただけのケースがある。
●避妊手術が、きちんと行われていなかった場合がある。

ペットの引き取り



●インターネット上での動物病院のあまりにもひどい評判を知り、ペットを引き取りに行くケースが多い
●請求内容、検査の内容、結果、入院延期の説明を求めても応じない。
●支払いがすべてに対して先で、支払いが済まない限り、ペットの引渡し、明細書の説明等、一切応じない。
●セカンドオピニオンには一切応じない。

被害に気がついたときの対処方法
●至急、引き取りに行く事。
●一人では絶対に行かない事、できれば男性と一緒に行く事。
●事前に行く事を連絡しない事、引き取るまでに殺される場合もある。
●請求金額が高額であるので、入院延期の理由、請求明細、検査結果等々の開示と提出を要求して、受け入れられない場合には支払わない事。

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