獣医師による信じられない被害実態
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ケース1【犬】【死亡】

6日間、ペットホテルに犬を預けた。預ける前まではまったく健康だった。預けた際、避妊手術、予防接種、蚤駆除の薬、シャンプー、カット、ドックフードを勧められる。(あまりにしつこいので予防接種と蚤駆除の薬だけ依頼する。)
6日目迎えに行くと、検便をしたらサナダムシがいたので、注射で落としておきましたと言われる。(検便,駆虫も依頼した覚えはない。)
犬はガリガリに痩せて、異臭がして、毛も酷く抜け落ちていた。また今まで見たことがないほどの興奮状態だった。
家に戻ってから寝ている事が多く、嘔吐、下痢をするようになったので、しばらく通院した。
その後、症状が悪くなったので他の病院で診てもらったら、肝臓が壊れていると言われた。
また胃腸も酷く悪い状態と言われた。
通院したが症状は一進一退で、その後症状はしだいに悪くなり、ついに亡くなった。

ケース2 【フェレット】【生還】

食欲不振、嘔気が前日夜からあり、早朝連れて行く。(かかりつけの病院は休診だった)腸閉塞かもしれないと言われ入院。
朝面会に行き(といってもドア越し)前々から計画していた旅行に出かける。
夜9時、病院から電話。様子がおかしい、今すぐ手術しないと死ぬかもしれないと言われ開腹手術をお願いする。次の日急いで旅行から帰ってくる。
昼前に病院に到着。腸重積を起こして、小腸の一部が壊死していたので切って縫合したとの説明を受け、2週間の入院を強要される。
さらに色々言ってくるので不安になり転院を申し出ると態度が豹変した。契約書などを書かされ退院。転院先で夜、再手術。小腸を切った
痕はなく、胃が切られていた。

ケース3【犬】【死亡】 

老犬が発作を起こしたので夜間に来院した。翌日に見舞った時、糞と嘔吐物にまみれているのを見てしまう。
その後電話があり、昨夜は点滴その他で5時間付き添っていたから、一時間当たり9千円請求すると言われる。
また、もしもの時は(別料金の)延命措置をしますかと聞かれ承諾する。しかし、医師の態度に不信感を持ったので、連絡しないで、引き取るために家を出て動物病院最寄の駅に着いたところ、携帯に電話が入り、「ただいま延命措置をしています。」
とのこと。走って3分後に病院のドアを開けると、ダンボールから犬の遺体を出そうとしているところだった。延命措置のえの字もなし。
遺体に駆け寄ろうとすると、「待て、お金を全額払わないと遺体には触らせない」と言われる。クレジットカードを投げつけ、再び駆け寄るが、「カード会社がOKを出すまでだめだ」と言われる。
抱いた時にはすでに冷たかった。

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