獣医師による信じられない被害実態
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ケース8【リス】【死亡】


ペットのリスが元気がなかったので、リスを診察してくれる病院を探したところ、当動物病院を見つけた。
レントゲン検査の結果、骨折していて入院が必要と言われる。
数日入院させるが一向に良くならないようなので退院を申し出て引き取る。リスはチップの中に潜っていたので家に帰るまで気がつかなかったが、全く違うリス(生まれたての赤ちゃんリス)にすり替わっていた。
違うリスだから調べてくれと申し出ると、診療室に連れて行って、その後、「間違いなくあなたのリスです」と言う。
「最初のレントゲン写真と比べてみれば分かります」と申し出ると、最初に見た写真とは全く違う写真を持ってきて「ほら、同じリスでしょう」と言う。明らかに違う写真なので、さらに追求すると、前の写真は捨てたと言う。
さらに明細書に手術代の請求があるので、「どこで手術したのか、手術の痕はないでしょう」と問い返すと、「もう一度、よくリスを見てみますか?」と言って、一旦奥に引っ込んでしばらくして連れてきたリスは、お腹としっぽを切って縫った状態で血だらけになっていた。(さっきまで、なんともなかったのに!)
余りにも酷すぎるので抗議したら、「これは前に手術したものですよ。何か証拠でもあるんですか?」と言う。
自分のリスではないので、引き取れないと言うと、「いるんですよね、そうやって治療費が高くなると、ヤクザみたいに因縁をつけてくる人が、治療費は返しませんからね」と言い放つ。
さらに今度は、「自分達でリスを摩り替えたじゃないの?」と言い出したので、「それではレントゲンと手術の痕はなんですか?」と反論したら、院長いわく「自分達で切って縫ったんじゃないの!!」「リスを引き取らないのならば、死んでも責任は取らない」と言われたので、可哀想なので引き取ったが、やはりすぐ死んでしまった。本来のペットのリスも不明のまま。

ケース9【犬】【死亡】


夜、救急病院だという事だったので連れて行った。点滴等治療のため入院の必要があると言われた。
お金の事ばかり言うので不審に思い、翌日、転院させようと思い病院に行ったところ、30分前に死んだと言われた。受付では、他の飼い主さんが、愛犬を殺されたと院長ともめていた。
点滴の痕なし。他の犬のレントゲン写真を渡された。(尻尾を切ってあるのに、レントゲン写真には尻尾が写っている。)


ケース10【インコ】【死亡】

インコが急に片足がつけない状態になり、近場の病院(鳥の専門医ではない)で診て貰ったが、状態は悪くなるばかりなので、ネットでヒットしたこの病院に行ってしまった(被害者はY県在住)その時の気持ちは、神にもすがる思いだった。
レントゲン撮影の結果肺炎と診断され、即入院。毎日、電話で様子を聞くと、良くなっているという事。
その後、余裕がで出来たときネットで調べたら、信じられない内容が書かれていて不安になり、休診日であったが連絡せずに病院に向かう。
病院の近くに着いてから電話したところ、今から30分前に容態が急変して亡くなりましたと言われた。
病院に着き、早く会わせて欲しいと泣き喚いたのに、まずは清算を済ませてから、払わない人がいて迷惑しているからと冷たく言われる。

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